研究発表
公開件数:16件
No. 会議種別 タイトル 会議名 開催年月日 URL 概要
1 ポスター発表
Uplift rates of the marine terraces in the south coast of Japan deduced from in situ cosmogenic 10Be and 26Al.
AGU Fall Meeting
2015/12/17


2 口頭発表(一般)
紀伊半島南部串本周辺における古地震・古津波痕跡について
歴史地震研究会
2015/09/21


3 口頭発表(一般)
History of past great earthquakes along the Nankai Trough, deduced from various geological records in the southern part of thr Kii Peninsula, Japan.
INQUA 2015
2015/07/31


4 ポスター発表
紀伊半島南部橋杭岩辰欠島に分布する津波漂礫と推定される津波像の予察的考察
地理科学学会春季学術大会
2015/05/30


5 口頭発表(一般)
最終氷期最盛期以降のグリーンランド氷床融解による 海岸隆起量推定に関する問題点と氷床復元に与える影響
第5回極域科学シンポジウム
2014/12/05


6 口頭発表(一般)
Holocene History of Great Earthquakes along the Nankai Trough, Deduced from Event Deposits and Uplifted Shorelines in the Southernmost Part of the Kii Peninsula
AOGS 2014
2014/08/01


7 ポスター発表
西ネパールカリガンダキ川流域の地形発達史からみた下刻速度推定方法の検証
日本地球惑星科学連合2014年大会
2014/04/30


8 口頭発表(一般)
隆起海浜地形地質と完新世最高位旧汀線高度からみた最終氷期最盛期のグリーンランド氷床復元の問題点
第4回極域科学シンポジウム
2013/11/10


9 口頭発表(一般)
西グリーンランド、シシミウおよびカンガルスファック周辺の地形発達史と最終氷期最盛期のグリーンランド氷床復元の問題点
日本第四紀学会
2013/08/20


10 口頭発表(一般)
Well-preserved beaccoast affected by glacial-isostatic rebound.h landform and sedimentary structure in East Antarctic
International Conference on Stratigraphy
2013/07/10


11 口頭発表(一般)
過去の氷床復元における地形学的方法の意義
日本地球惑星科学連合2013年大会
2013/05/24


12 口頭発表(一般)
南海トラフ沿いの和歌山県串本町で検出された完新世イベント堆積物
日本地球惑星科学連合2013年大会
2013/05/22


13 口頭発表(一般)
隆起海浜地形地質にもとづく最終氷期最盛期のグリーンランド氷床復元の再検討
日本地球惑星科学連合2013年大会
2013/05/20


14 口頭発表(一般)
Mid- to late Holocene melting of East Antarctic Ice Sheet based on a near-field relative sea-level change.
The Geological Society of London
2013/04/01


15 ポスター発表
後氷期グリーンランド氷床融解史と先史グリーンランド文化
日本地球惑星科学連合2012年大会
2012/05/20


16 口頭発表(一般)
先史時代の環境と文明−インダス文明を中心に
地理科学学会秋季学術大会
2011/10/30