研究発表
公開件数:15件
No. 会議種別 タイトル 会議名 開催年月日 URL 概要
1 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
「清潔な死」――『渚にて』における核イメージとその背景
『渚にて』再訪――核・ハリウッド・オーストラリア
2015/10/18


2 口頭発表(一般)
Historical Background and Influence of Christian Relief Activities for Hiroshima in Immediate Postwar Period
Wounds, Scars, and Healing: Civil Society and Postwar Pacific Basin Reconciliation
2015/10/01


3 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
「ヒロシマ」を個人史から読み解く――米国留学が可能にした被爆者救援
東京大学駒場博物館特別展『越境するヒロシマ――ロベルト・ユンクと原爆の記憶』ギャラリートーク
2014/11/29


4 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
ヒロシマ・ピース・センターの背景を考える――谷本清牧師を中心に
シンポジウム「ヒロシマ復興と広島流川教会との歩み――思想・活動・音楽」(ヒロシマ・音の記憶 Vol. 5 生きる)
2014/11/29


5 口頭発表(一般)
米国から見たヒロシマ――統制と越境をめぐって
ロベルト・ユンク展シンポジウム 越境するヒロシマ――ロベルト・ユンクと原爆の記憶
2014/11/23


6 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
Rethinking the ‘Transborder’: Historical Contexts for the ‘Peace City Hiroshima’ Narrative
東京大学日独共同大学院プログラム 2014年秋季・共同セミナー『市民社会と越境するヒロシマ』
2014/10/04


7 口頭発表(一般)
戦後初期の米国民間人による広島救援活動――「平和都市」イメージへの影響について
日本アメリカ史学会第11回年次大会
2014/09/28


8 口頭発表(一般)
占領期の広島における『再生』のポリティクス
傷つく社会、再生する社会
2011/10


9 口頭発表(一般)
Exploring a Bridge between Hiroshima and the U.S.: Tanimoto Kiyoshi and His Activities in the Early Postwar Period
名古屋アメリカ研究夏期セミナー
2010/07


10 口頭発表(一般)
「和解の旅」――ヒロシマ・ピース・センター・アソシエーツ(HPCA)設立過程における谷本清の役割
日本平和学会2009年度秋季研究大会 グローバルヒバクシャ分科会
2009/11


11 口頭発表(一般)
Between ‘World Peace Day’ and ‘No More Hiroshima Day’: Trans-Pacific Alliance by Christians in the Early Postwar Years
13th Asian Studies Conference Japan
2009/06


12 口頭発表(一般)
「在外被爆者」の形成
同時代史学会第11回研究会
2005/10


13 口頭発表(一般)
The Compensation/ Relief Measures for Korean Hibakusha
日独歴史学セミナー
2005/08


14 口頭発表(一般)
The Newspaper Reports of the Atomic Bombing of Hiroshima in the Early Postwar Years: Local, National, and Transnational
9th Asian Studies Conference Japan
2005/06


15 口頭発表(一般)
原爆と『平和のシンボル』論――戦後初期の広島市における戦災復興問題を中心に
日本アメリカ史研究会第206回例会
2004/04