論文
公開件数:28件
No. 掲載種別 単著・共著区分 タイトル 著者 誌名 出版者 巻号頁 出版日 ISSN DOI URL 概要
1 (MISC)研究論文
単著
日本語訛りの英語に対する言語態度:先行研究と進行中プロジェクト

英語をめぐる言語態度の東アジア比較研究:映像メディア分析と教育的活用

1-19
2018/03




2 (MISC)研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
単著
EIL and ENL: A Reconsideration of the Suggested Course of Study in English (1947/1951)

Program and Abstracts, 41st National Conference, The Japanese Association for Asian Englishes

8-13
2017/11




3 研究論文(学術雑誌)
単著
前舌母音推移とNEAR/SQUARE融合はニュージーランド英語に特有か

日本ニュージーランド学会誌

24, 3-15
2017/09
1883-9304

URL

4 研究論文(学術雑誌)
単著
The Conflation of /l/ and /r/: New Zealand Perceptions of Japanese-accented English

Language Awareness
Routledge
 
26, 134-149
2017/05
0965-0836

URL

5 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著
L2 ‘Native’ and L1 ‘Non-native’ Speakers of English: A Perceptual Criterion of Native-likeness

GIS Journal: The Hosei Journal of Global and Interdisciplinary Studies

2, 87-105
2016/03
2189-4159

URL

6 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
共著
世界諸英語の時代のジャパニーズ・イングリッシュ
Robert McKenzie,渡辺宥泰,山口美知代
世界諸英語に関する理解を深めるための映画英語教育

28-36
2015/03


URL

7 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
単著
日本語なまりの英語を聞き分ける:ニュージーランドでの調査

世界諸英語に関する理解を深めるための映画英語教育

12-21
2015/03


URL

8 (MISC)研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
単著
Perceptions of Native-likeness: A Case Study on Asian English Speakers

Program and Abstracts, 33rd National Conference, The Japanese Association for Asian Englishes

23-28
2013/12




9 (MISC)研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
単著
日本訛り? 韓国訛り? それとも中国訛り? 英語母語話者の識別基準

日本「アジア英語」学会第30回全国大会予稿集

23-28
2012/07




10 (MISC)速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)
単著
『雷鳥』と『猫す』:ニュージーランド英語考

日本ニュージーランド学会誌

16, 1-2
2009/06
1883-9304



11 研究論文(学術雑誌)
単著
New Zealand Attitudes towards Foreign-accented English

Te Reo
Linguistic Society of New Zealand
51, 99-127
2008/11
0494-8440

URL

12 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著
Hypothetical Use of May + Perfect Infinitive

Language and Culture

4, 149-158
2007/01
1349-4686

URL

13 (MISC)研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
単著
外国なまりの英語:ニュージーランドにおける受容の実態

社会言語科学会第16回大会発表論文集

38-41
2005/09




14 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著
BEER in Mind: ニュージーランド英語におけるHERE/HAIR融合

法政大学教養部紀要

119, 43-59
2002/02
0288-2388

URL

15 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著
ニュージーランド英語の諸相:地域方言と階級変種

法政大学教養部紀要

108, 155-172
1999/02
0288-2388

URL

16 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著
英語進行形の凍結機能

法政大学教養部紀要

89, 31-45
1994/02
0288-2388

URL

17 (MISC)総説・解説(その他)
単著
独断的英語学習論

法政通信

528, 7-11
1993/09




18 (MISC)その他記事
単著
受験英語から生きた英語へ(?)

新しい友へ:大学生活入門('92)

48-53
1992/02




19 研究論文(学術雑誌)
単著
Ought toの根源的用法をめぐって:その指向性と実現性を再考する

ふじみ

11, 13-27
1989/12




20 研究論文(学術雑誌)
単著
May/might as wellの意味論

ふじみ

11, 29-42
1989/12




21 研究論文(学術雑誌)
単著
Had betterの意味構造

英米文学語学研究会論集

3, 43-55
1989/12




22 研究論文(学術雑誌)
単著
単純現在時制の未来用法をめぐって

英米文学語学研究会論集

3, 71-78
1989/12




23 研究論文(学術雑誌)
単著
許可のcanについて:話者指向性をめぐる問題

ビビュロス

9, 1-11
1987/12
0289-4866



24 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著
根源的mustについて:現代アメリカ英語における用法分析

法政大学教養部紀要

61, 35-57
1987/01
0288-2388



25 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著
Have got toの諸相:現代アメリカ戯曲における用法研究

法政大学大学院紀要

12, 29-45
1984/03
0387-2610



26 研究論文(学術雑誌)
単著
アメリカ英語における have to の用法

英文学誌

25, 25-40
1983/03




27 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著
歴史的現在の諸相:現在時制意義素試論

法政大学大学院紀要

9, 39-63
1982/10
0387-2610



28 学位論文(修士)
単著
A Study of the Historic Present in English

Master’s thesis

1-78
1981/01